interview
社員インタビュー
人々の暮らしに貢献できる仕事
商事部 | 入社8年目 | M.S.
せっかくなら、
人の生活を豊かにする仕事に就きたい

光東株式会社に入社を決めた理由は何ですか?
就職活動中、せっかくなら人の生活を豊かにする仕事に就きたいという思いはありました。
光東がインフラ整備を支える建設機械のレンタルや整備をしていることを知り、間接的ではありますが、人々の暮らしに貢献できる点に魅力を感じました。これが、自分の求める働く意義に合致すると確信し、入社を決意しました。
光東に入って「輪」を感じた瞬間は?
光東では毎年メーカー商社様のご協力のもと主催している展示会があります。お客様との信用・信頼関係はもちろん、社員同士やメーカー・商社様との強いチームワークと「輪」が普段から構築できているからこそ、何十年も実現できていると感じています。
「いい輪」は、互いの強みを
引き出し合える関係性から生まれる

「この人、いい輪をつくる人だな」と思ったエピソードは?
新メンバーが発言をためらっていた際、ある先輩がその意見を丁寧に引き出してくれたことです。そのおかげでチームのアイデアが豊かになりました。「いい輪」は、互いの強みを引き出し合える関係性から生まれると学びました。
「輪を強くする」ために、あなたが意識していることは?
どんな意見でも一度受け止めることを意識しています。否定から入ると発言しづらい空気になりがちなので、安心して自由に意見を出し合える環境をつくることで、チームの輪はさらに強固になると信じています。もちろん自分の意見も同じようにしていただいていると感じます。
誰もが快く質問に答えてくれる、
温かい雰囲気

入社前に感じていた不安は、どう変化しましたか?
入社前は学生と違って年の離れた人たちとうまくやれるか不安でした。実際に入社してみると、誰もが快く質問に答えてくれる温かい雰囲気に驚きました。「いつでも頼っていいよ」という空気のおかげで、不安は自信へと変わりました。
これから入ってくる仲間に、期待していることは?
「素直さ」と「主体性」を持ってきてほしいです。疑問を素直に質問したり、「こうすればもっと良くなるのでは?」といった改善提案を積極的に発信してほしいです。たとえそれが理想論だったとしても、そうした新しい視点が会社全体の成長・変化につながります。
interview
社員インタビュー
光東の社員たちが語る、入社の理由から日々の業務、人生における大きな変化まで。
仕事を通じた成長の物語とプライベートの充実を赤裸々に語ってもらいました!






