生活インフラという言葉から何を思い浮かべることができるでしょうか。人々が生活を営む基盤となり、そこで暮らす家族や一人ひとりの原点となる住宅やマンション・集合住宅といった住まい、そして日本の将来を担う子供たちがこれから一人前の社会人として生きていくための基礎や社会性を学びそして遊ぶための学校や図書館・公園といった教育施設などが代表例として挙げられます。
その他にも、人々の暮らしを支え、そしてより豊かにするスーパーやショッピングセンター・娯楽施設といった商業施設や、日常生活で欠かせない水道・電気・ガス等に必要となる上下水道、ダム、送電網、パイプラインといった公共設備も考えられます。
このような、人々の日常生活の根幹を支える様々な施設、それらすべての生活インフラを創り、そして守るためには建設産業用機械・車両が必要不可欠であり、光東はそういった機械や車両を提供することで間接的に地域社会インフラの維持・発展を支え、そして人々の安心・安全な生活づくりに貢献しています。



